萩の薫 光國本店

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長らく住んでる山口。
はじめて光國本店へ行く。
ようやく日本の味が分かりかけている。

数回記憶にある売り切れの陳列棚。
本店まで足を運ぶ、斎藤一人の神経戦。
もう売らない、斎藤一人の視神経。


ガキの食べる食べ物ではない。
砂糖漬けがいらない、玉露。

ボンボニエール。
ボンボンが言っている。

武家が旅に出るわけがない。
志士が言わせる。

志、武士の子。
志、持ち家の子。

志村の子。
東村山が待っている。

スタンプラリーが待っちょるよ。
レディはラリー。

住宅ローンが残っているのに
持ち家が旅に出れるわけがない。

安い食べ物を食べるために交通費は払えない。
食べている安い食べ物が実態。
収入が限界。

安い食べ物が正体。
体力の限界。

お前がモノの価値が分かっているわけがないから
値段で判断する。

お前がヒトの口に入る大切な命の守る
食べ物の価値が分かっているわけがないから
値段で判断する。

お金を払ってまで食べる気にならない。

交通費と飲食費の役割分担。
実態経済が言っている。

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